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1、職員は、地域住民の介護・福祉のために専門性の高い知識と技術をもって社会に貢献する。
2、職員は、利用者が主体的に「生活の質」の維持・向上を目指すことを支援する。
3、職員は、人権を尊重しすべての人々に平等に接する。
4、職員は、支援を通して利用者及び家族等との信頼関係を培う。
5、職員は、生涯に渡り学習する専門職であることを自覚し、自己研鑽に励み科学を探求する努カを惜しまない。
6、職員は、同じ訪問介護員や他の専門職と連携をとり、総合的なサービスの提供を行う。
7、職員は、社会の人々の信頼を得るように、個人としての品行を常に高く維持する。
8、職員は、職務上知り得た情報について、秘密を守らなければならない。
9、職員は、不当な報酬を求めない。
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